高性能なのに低価格で
圧倒的なコストパフォーマンス

発電設備に
必要なデータ監視機能は
装備済み

すべての
再エネの既存発電所に
取り付けが可能

監視する項目は
自由にアレンジが可能

* 価格は1発電所あたり。データ収集ユニットが設置されていれば、導入費用は登録料のみとなります。

遠隔監視システムの特徴

既設の発電所にも
導入できる

仕様を公開している計測器であればいつでも導入可能。

データ損失の
リスク低減

国内外にあるいくつものサーバーのストレージにデータをバックアップ。災害時でもデータ損失のリスクを低減する。

世界中どこでも
監視が可能

データはクラウドに保存するため、PC・スマートフォン・タブレットなど、Webブラウザが使えればいつでもデータを確認することができる

太陽光発電所以外にも
使える

システム導入は太陽光はもちろん、地熱・風力・小水力・バイオガスなども可能

豊富な実績

これまで60件以上、90MW以上の発電所のメンテナンス業務に携わってきた経験から本当に必要なデータやアラート、出動方法などを熟知。システムに反映している。

監視システム

ユーザーインターフェース

現在の発電量はもちろん、周囲温度・日射量・CO2削減量など、発電所のメンテナンスに必要な監視データを自由にアレンジして画面に表示することができます。さらに、発電量やアラートを日本地図上に表示するなど、監視しやすさを追求しています。

注目のオプション機能

カスタムレポート

発電所の月次報告書を自動で作成。通常はCSVデータからのデータ作成が必要なところ、クリック数回だけで作成することができ、メンテナンス業務の手間を大幅に省く。

カスタムアラート

発電トラブル時に原因となるデータをシステムが分析。発電トラブルかシステムトラブルを見分けられ、無駄な出動によるコストアップを防ぐことができる。

マッピング監視

全国の発電所とその発電量、アラートを地図上に表示。通常は文字や数字の一覧から選ぶところ、どのエリアで発電量が落ち、アラートが発生しているかがひと目でわかる。

* 背景イメージは、マッピング機能のキャプチャ画面で関東地域を表示したものです。

発電事業者やメンテナンス業者の
悩みと解決(例)

メンテナンスコストが高い

新規導入費用なし。発電所の数が多く、規模が大きいほどコスト単価を低減できる。
Ex.1MW=25万円/年、2MW=50万円/年、合計10MWでも250万円/年

アラートが出て緊急出動したがシステムトラブルだった

発電トラブルを見分ける「カスタムアラート」機能で無駄な出動を防ぐ。
Ex.発電トラブル時に原因となるデータを分析。システムエラー

月次報告書の作成が面倒

メンテナンス業務の手間を省く「カスタムレポート」で報告書を自動で作成。 Ex.CSVデータからのデータ作成不要、クリック一回で月次報告書を作成できる

たくさんのアラートを確認するのが大変

トラブルがひと目でわかる「マッピング機能」でカンタン監視 Ex. 全国の発電所データ&アラートを地図上で表示。「見える化」できる

太陽光以外の発電所に使える遠隔監視システムがない

太陽光のほか、地熱・風力・小水力・バイオガスなどの発電所に汎用可能 Ex.仕様を公開している計測機器であれば、どんな発電所のデータでも収集・監視できる

価格の目安
(1発電所あたり)

  • 1MWまで=25万円/年
  • 1.5MW=37.5万円/年
  • 2MW=50万円/年
  • 50MW=1250万円/年

最新情報

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